アフィリエイト

Amazon API のItemSearchで 成人向け商品を出力しない(スキップ)する方法

ちょっと、Amazon APIの結果出力で、アダルト関連のものを除外しなければならない事情が生じたため、ロジックを組み込みました。

素人のプログラムなので、ダサダサだと思いますが、何とか動いているようなので、参考になればと思い紹介します。

 
Amazonに送信するパラメータの中の'ResponseGroup'は次のようにセットしました。
 'ResponseGroup' =>'Medium,Reviews,Variations,BrowseNodes,Request'

 
もともと、Mediumだけの指定だったのですが、そこに色々追加してあります。たぶん、アダルトスキップ対応では、BrowseNodes
の指定を追加するだけでいいんじゃないかと思います。
 
データの大まかな流れは次のような感じです。
(1) $simplexml_results=simplexml_load_string($filecontents)
(2) $items =$simplexml_results ->Items;

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Google ChromeでAMAZONアソシエイトのタグがtag=googlcom-22に置き換わるような気が・・・(検証中)

現在、まだ検証中なのですが、Google Chrome(16.0.912.41 beta-m)でAMAZONのアソシエイトリンクが「tag=googlcom-22」に置き換わるようなのです。

はじめ、自サイトの設定や自サイトに設置しているGoogle関係のスクリプトが影響しているのかと思ったので、他のブラウザでも同じページにアクセスしてみました。

しかし、IE8でも、FireFox6でも、同じ現象は起こりませんでした。

Google Chrome を再立ち上げしても、やはり、「tag=googlcom-22」に置き換わってしまいます。

残るGoogle Chrome本体以外の可能性としては、導入している拡張機能ですが、パソコンの状態がおかしくなっているかもしれないので、この投稿をしたら、ちょっとやってみます。

みなさんは、どうですか?

最後に、ちょっと、amazonのリンクをつけておきますので、Google Chromeの人は、試してみてください。

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そういえば・・・ アフィリエイと系のサイト運営について

当方で管理している超SEO Stationへの登録申請サイトの9割が情報商材系だ。

純粋なサイト(店舗告知用サイト、趣味のサイトなど)は、登録申請が100あったら、3~5あったらいいところだ。

まぁ、純粋なサイトの申請が少ないのは、このサイトの知名度がないことが原因だろうが、情報商材・アフィリエイと系の申請が多すぎるのには、本当に困ってしまう。

しかも、1つの商材につき1つの申請があって、その人が売ろうとする商材数分だけの申請が繰り返される。

チェックしなければならない登録申請が、嫌がらせのように溜まっていく。

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情報商材のアフィリエイトってスゴイなぁ~

情報商材を取り扱うinfotopというサイトがある。

サイトの中で、報酬ランキングが紹介されているのだが、先月(2011/04)のTOPは約600万円とものすごい。

残念なことに、何がどのように売れているのかまでは確認できないので、真似できない。

世の中、すごい人がいるものだな・・・。

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Google AdSense に強制的に代替広告を表示させる方法

あんまり使い道は分からないけど、Google AdSense に強制的に代替広告を表示させる方法があります。

逆に、「なぜか、Google AdSenseの広告が表示されない??」という状態になっているときの、チェック項目ということもできる。

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